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●今の洗顔洗髪は子供にとって ● | 突然ですが全く知らなかったのです、こんなこと!(;’□’)!! ウソだと信じたいのですが、どうも本当らしいのです。 知らないでいるとお子さんの体だけでなく脳にも異変が・・・。
たけしの番組ではないですけど、「ほっておくと大変なことになりますよ」
まさか、歯をみがく、顔を洗う、手を洗う、きちんとお風呂で髪を洗う、
わが子をおりこうさんにと思ってしつけていたことが、わが子に大変な 害をもたらすなんて・・・。( ̄□ ̄;)!!
というわけで、
まずは、ママが正しい知識を身に付けて、順次お子さんにも 話してあげてください。
では、恐〜い話((→o←)のスタートです!
チョット恐〜い話!((→o←)経皮毒ってなに? 「経皮毒(けいひどく)」という本が売れています。
どういう意味っていうママは勉強不足かも。 育児ママなら、是非とも知っておきたいことです。 お子さんの健康に直接関係しますから・・・。
簡単に説明しますと、私たちの日常生活で少しずつ有害物質を 皮膚から吸収しているということなのです。
皮膚という吸収経路で体内に入る毒 (合成化学物質)という意味ですね。
たしかに、これは恐いのです。(→o←)
シャンプーや歯磨き、化粧品などの日用品から、それに含まれている 合成化学物質が、毎日毎日少しずつ体内に蓄積されていくのです (たった1回のシャンプーで頭皮から吸収された合成化学物質は、 100日たたないと出ていかないそうです)。(゜o゜;;
皮膚からの吸収で最も恐い点は、体内での毒の蓄積量がある レベルに達しないと何らかの症状として出てこないことですね。 急増しているさまざまな病気の温床になっていることも指摘 されていますね。
お子さんがどのくらい一日のうちに、合成化学物質を皮膚から 吸収しているか、ドキュメントで追ってみましょう。
| (1) |
朝、顔を洗う。石鹸や洗顔料などから、毒が・・・。(゜o゜ |
| (2) |
続いて歯を磨く。ハミガキにも毒。子供用のハミガキは、人工香料や人工着色料を加えて子供が好むように作ってありますね。(゜o゜; |
| (3) |
給食の前に、合成界面活性剤が入った石鹸で手を洗う。(゜o゜; |
| (4) |
家に帰り、流行の殺菌ハンドソープで手を洗う。(゜o゜;; |
| (5) |
風呂に入り、シャンプー&ボディーソープ(゜o゜;; |
| (6) |
夜、歯を磨く。(゜o゜;; | こう見てくると、子供の周りは、合成化学物質だらけ。
| 恐い、恐い・・・。\(><)/ 「経皮毒」を読んでいると、今の世の中では生活できないので はないか、と思えてしまうのです。
それじゃ、どうすればいいんですか?(?_?) って怒鳴りたくなってくるんです。
☆答えはカンタン!☆ 割り切って物事を考えればいいのです。 完璧にやろうとすると、頭がおかしくなってきますし、 無理な話です。 できることから少しづつやればいいのでは、と思うのです。(⌒◇⌒)ノ
そんな悠長なこと言ってて大丈夫?と 心配のママもよく読んでね。
先ほどのドキュメントをご覧になってわかるように、 洗顔、手洗い、お風呂の時がポイント(^_-)になってる
ことがわかります。 私は、まず、お子さんが毎日使う石鹸やシャンプーから 見直しされたらどうか、と思います。
これだけでもずいぶんと経皮毒を防ぐことができるのでは ないでしょうか?知ってました? 市販のせっけん、シャンプーは子供にとって毒そのもの!(>_<;)
ここまでお読みになって賢い育児ママなら、無添加せっけん、 無添加シャンプーを使えばいいのだわ、と思われたことでしょう!
でも、ここで勘違いしないでほしのです。 「無添加」であればすべていいのか、ということです。
え、どういうこと?(・・?)
というママのために メーカーが思わず青ざめる「無添加」の正体を暴露!
| (1) |
「無添加」という表示にだまされるな! |
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さすがに無添加を唄い文句にする商品が増えていましたネ。 いいことです。
でも、チョッと待って!「無添加」ならすべて安心と思ったら ひどい目に遭(あ)いますよ。
エッ、どういうこと?(?_?)
どういう場合が「無添加」と表示していいのか、法律上の 基準は何もないのです。┓(´_`)┏
少し例をあげますと、以前に国が表示義務をしていた成分 (旧表示指定成分)が入っていなければ、「無添加」表示 しています。
実際には、「香料」「鉱物系」「着色料」のいずれかが 入っていないだけで、「無添加」と高らかに表示しているのが 一般的なようです。/(-_-)ヽ
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| (2) |
安い「無添加」商品は本当に安全か? |
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(1)をお読みいただいて、市販の「無添加」は実際には 合成化学物質が入っていることが、おわかりになったと思います。
ということは、安い「無添加」商品を買うということはこれはかなり 危険ですね。( ゜ ▽ ゜
;)エッ!!
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| (3) |
美容成分を強調する商品の「無添加」には要注意! |
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「水分と栄養分を補給しながらなめらかに・・・」 「髪と地肌にうるおいを与え・・・」などなど。
私は美容成分を唄ってる商品で無添加、ということは、あり得ない と思っています。
なぜでしょうか?
化学物質の力を借りなければ美容効果は期待できない のが普通だからです。
仮に、天然物質の力で美容効果を出すという場合であった としても、天然物質を混ぜ合わせるときに 化学物質が不可欠になるからです。(゜o゜;;
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| (4) |
健康食品素材成分を強調する「無添加」にも要注意! |
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(3)の美容商品よりは危険性が少ないかもしれませんね。 漢方など自然食品を使ったものが多いからです。
でも、安心は出来ませんゾ!(`0`)ノ" やはり、自然天然物を混ぜ合わせるときに、どうしても 化学物質を入れないと混ざらないからです。((→o←)
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