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「おりこうさん」になる、秘術を伝授
。
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私、いむらきよしの
秘術を学びたい
あなたに
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世の中にあふれかえっている、子育てや子どもの家庭教育に関する情報。
雑誌や本、テレビやビデオの数々・・・。
これらの情報は、増えることはあれ、減ることはありません。
にもかかわらず、子どもが加害者になってしまう
凶悪事件がドンドン増加
。
不思議
ですね。
なぜでしょうか?
どれもうわべだけの話しに終始しているからです。
教育評論家の情報、実践経験がない人たちの当り障りのない話。
一部の子どもたちに当てはまる話などなど。
これでは、決して効果は期待できません。
そう思いませんか?
一方で、
子どもをめぐる環境は、ひどい
ものがあります。
コンビニ、ファミレス、ファーストフードなど添加物だらけの食べ物、携帯、塾通い、
ファミコン・・・。
世の中が便利になればなるほど、子供たちの健康が
蝕まれていきます。
恐ろしいことに、私たち親も、知らず知らずのうちに、その環境に染まっていくのです。
だから、
「どれを信用したらいいのですか?」
「なかなかうまくいきません。」
と、
全国の多くの子育てママが悩みに悩んでいる
のです。
こんにちは!
キレイなママ請負人、いむらきよし
、です。
実は、
子育てや子どもの家庭教育には、忘れかけていた
原理原則
があるのです。
それをきちんとやれば、何もむつかしいことはないのです。
ですから、私のお話は一切奇をてらうものではありませんし、
当たり前の忘れかけていた原理原則ばかりです。
その意味で、内容は、今のお母さんからすれば、非常識かもしれません。
ところが、今の時代、
のお母さんたちは、この当たり前のことが
理解できませんし、実行できない
のです。
ですから、巷にあるような子育て方法、家庭教育方法を期待している方なら
まったくオススメできません。
しかし、次のような方には
最適なメルマガ
です。
わが子を、親戚(特にお姑さん)やご近所から「おりこうさんネ」と言わせたい
夫婦仲を円満にして、子どもに最適な家庭環境にしたい!
どうにもならない子育てのストレスから解放されたい!
お姑さんとの関係を良くして、子どもたちに親孝行の手本を見せたい!
わが子を、どこに出しても恥ずかしくない子に育てたい!
「え?お姑さんとの関係?」
「夫婦仲?」
「私のストレス?」
ひょっとして、あなたは子育てと関係ないと思っているのではないですか?
実は、ここにわが子をおりこうさんにする大切なヒントが隠されているのです。
ズバリ言いますと、
お子さんはあなたの鏡
なのです。
ご主人の悪口ばかり言う母親には、あなたの言うことをきかない子どもが育ちます。
あなた自身がご主人の言うことを聞いていないのですから・・・。
あなたがストレスでイライラしていれば、お子さんもイライラして、落ち着いた
素直な子に育ちません。
あなたがお姑さんとうまくいかなければ、お年寄りを敬う心、親孝行するやさしい心が
お子さんに育ちません。
いかがでしょう?
もっとハッキリ言えば、
お子さんをおりこさんにするには、あなた自身が変わることなのです!
あ〜あ、一番、耳が痛いことを、言っちゃったぁ。
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発 行 者:
いむらきよし
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深呼吸してから、読んでください。 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜 小さな悲鳴が聞こえませんか?「園児が壊れる!?」 〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜 ■目次■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 1、園児の小さな悲鳴とは? 2、家庭生活の乱れって? 3、編集後記 わが子が壊れないために、プレゼント! 4、裏★編集後記 運動会の後の打上げ会に要注意! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ こんにちは! 学習院の歩くバイブルこと、いむらきよし、です。 ●1、園児の小さな悲鳴とは? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ モノが豊かになりました。 子どもの数は少なくなりました。 本当なら手塩にかけられてスクスク育つはずの子どもたち。 ところが、どうでしょう? あなたには聞こえませんか? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 小さな悲鳴が・・・。 マイクロバスのわずかなステップを一人で降りられない園児たち。 階段の上り下りなどの基本的な運動ができない子。 アレルギーの問題も深刻です。8割近くの幼稚園で、疾患を持つ子が増えたと回答しています。 落ち着きがない、自己中心的、攻撃的、パニックになりやすいといった子どもが増えていることも見逃せないですね。 細かくあげればキリがありません。 まさに「園児が壊れる」現象は深刻になりつつあります。 なぜ、こんなになってしまったのでしょうか? 昔とどこがちがうのでしょうか? 私は、このメルマガで首尾一貫して話してきたことですが、「家庭生活の乱れ」に大きな原因があると考えています。 ●2、家庭生活の乱れって? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ エッ、どういうこと? あなたのお子さんは夜、何時に寝かせていますか? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「子どもが、夜の1時か2時まで起きていたから眠いと思います。」 「夜遅くまでカラオケをして、・・・」 こんなことを平気で言うママがいるのですよ。 一週間で、コンビニ弁当やファーストフード、ファミレスで済ませることは何回ありますか? 「弁当は毎日スーパーで買って、値段をつけたまま持たせています。」 「喫茶店でモーニング、昼食をハンバーガーなどのファーストフード、夕食は回転ずしやファミレスで・・・」 こんなことを得意げに話すママもいます。 もっと言えば、顔も洗わない、朝食も準備しない、衣服を着替えさせない、風呂にも入れない。 先生が指摘すると、挙句の果てには、 「子どもが好きじゃない!」とキッパリ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 自分が親であることを放棄したような状態なのです。 その結果、挨拶ができなかったり、食事中に立ち歩いたり・・・。 そういう親に限って、子どもにだけ強要していて、肝心の自分は何もしないのです。 園児たちが壊れていくのは、そう、私たち親の責任なのです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 子どもたちに当たり前の家庭環境が整ってるかどうか、見直してみてはいかがでしょうか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●3、編集後記 わが子が壊れないために、プレゼント! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 雑誌「アエラ」を参考に私見を付け加えさせていただきました。 あまりにもこのメルマガと同意見でしたので・・・。 そこで、前号に続いて、ガイドブック「これだけはお家でやってほしい」 (全50ページ 価格1,000円)を読者全員にプレゼントさせていただきたいと思います。 わが子が壊れないようにふるってご応募くださいネ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 【10月7日午後11:59まで受け付けます。】 ↓ ↓ ↓ http://www.rumia.com/info/moshikomi03.html そのとき、すこしでも、メルマガに対するご意見を書いていただけると嬉しいです。 匿名でご紹介してもいいかどうかも教えてね。 もちろん、プライベートなことは載せませんからご安心を。 (注)前号で申し込まれたママはご遠慮くださいネ。同じガイドブックですので。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●4、裏★編集後記 運動会の後の打上げ会に要注意! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 思い出しますね。 まだ子どもが園児の頃、運動会の打上げとかで、役員のママや仲の良いママたちが誘い合って、居酒屋などで騒ぐのです。 そんなときどうしても子連れになってしまうのですね。 ストレス発散にもなりますし、たまにはいいと思います。 ただ、節度ある時間には、帰宅するべきですよね。 節度ある時間って? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ それはご自分で考えてね。 ここでもママの親力が試されるのですね。
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